pinkの猛威

日常とかお題とか

「これって私だけ?」お題スロット

お題「これって私だけ?」


いらすとやっていうフリーの素材サイトがあると思うんですけどね、僕もたまにアイキャッチ画像に使わせてもらっていますけど、可愛くて面白いですよね。


「これどんな時使ったらいいんだよ」っていうのも多々ありましてね、ピンポイントなチョイスに笑わせてもらっています。



んで僕ね、

見つけちゃったんですけど





これエロ本読んで床オナしてる男の子だよね?

ちょっと足をモジモジさせて床に擦り付けてる感あるよね?

これって僕だけかな?


昔の自分を見ているかのようだよね。




ちなみに女の子バージョンもありました(笑)


これからもいらすとやっていうエロサイトを愛用していきたいと思います。


ではまた。

「最近知った言葉」お題スロット

お題「最近知った言葉」


DMM(FANZA)でアダルトビデオのサンプルを血眼になって漁っていると、時折ものすごく興味深い言葉に出くわすことがある。


「我慢出来ずにブルマ汁が溢れ出す高感度女子高生」


という作品なのだけど、特段エロい言葉が羅列されているわけではないし、一見何の違和感なく見過ごしてしまいそうだが、目の肥えた殿方ならやはり気になるのはブルマ汁(ぶるまじる)だろう。


ブルマというのは今でこそ希少なものだが平成の初期頃までは普通に履かれていた、いわゆる体操着だ。

そして汁というのは説明不要、液体のことである。


この2つの単語が融合した経緯は不明だが、僕の下半身に化学反応を起こしたことは事実なのである。

そしてブルマ汁という粗削りな様で繊細なホットワードにリスペクトの気持ちが込み上げてくるのである。ありがとうブルマ汁。

そして驚くべきはこの作品のリリースが4年前だということ。恐るべしアダルト業界。




「結局ブルマ汁ってなに?」と興味を持ってくれた方に参考画像を見せてあげたかったのだが、著しくアダルト内容を含むと違反報告をされかねないので自重しようと思う。


最後に、せっかく知った言葉なのだから使ってみようではないか。


「この心の渇きと喉を潤す為にブルマ汁飲みたいです。ジュルル。」


広辞苑に「ブルマ汁」が掲載されたら例文になるくらい完璧だ。



今後もアダルト業界が発する新語、造語に期待していきたいと思う。

ではまた。

「秋冬に着たい服」お題スロット

お題「秋冬に着たい服」


秋冬に着たい服は何か?と問われて

「そりゃ暖かい服だろ」と思ってしまった僕は誰もが認めるノットファッショニスタ。


「WEAR」というファッションアプリはよく見るのだけど、正直ついていけない。


コーディネートがどうこうではなく、まず金銭的な面でついていけないし、そもそもルックスがファッションに追いつかないという大問題を抱えている。wearの人気ファッショニスタと比べると周回遅れになる程である。


それをふまえて僕が着たい服を店員さんにコーディネートしてもらうとすると


「まずワンコインで、オールシーズン着回せて、尚且つ女子がキモいと言わないギリギリのラインの服ください」

となるだろう。世界で1番嫌な客に成り得る。



うん、やめよう。

素直に暖かい服を着よう。

もうこだわりは無い。



最悪、服なんて着なくたって、温かい心さえあれば寒さはしのげるはず。多分。

「今日のおやつ」お題スロット

お題「今日のおやつ」


男は性的な対象物を見ると「今日のオカズ」にしようと思うのだけど、

例えばそれを「今日のおやつ」と表記するとたちまちサイコ感が増す。


「15時だ。今日は磯山さやかをおやつにするぞ。」

ん、訂正しよう。サイコというよりも魔人ブウ感が増してしまうみたいだ。うわずった声で「チョコになっちゃえー!!」を語尾に付け足すといいかもしれない。



僕が言いたいのは「今日のオカズ」という表現がいつのまにか市民権を得ているのが不思議だなと思ったということ。


それ故に「今日のおやつ」というお題すらも少し性的な意味なのかと勘繰ってしまったということ。


ちなみに今日のおやつは白石茉莉奈の乳輪みたいなミニどら焼きを食べました。

「ハロウィン」今週のお題


今週のお題「ハロウィン」



「ハロウィンハロウィンうるせーんだよ」

って嘆きたくなるくらいSNS、メディアで騒がれていて、遂にははてなブログのお題にまで侵食してきましたかハロウィンの奴。


ああいう空気感は多分参加してみないと面白さみたいなのは分からないと思うので多分僕には一生分からなそう。


どうせなら本家みたいに、子ども達が仮装して近隣周ってお菓子もらうのが流行れば良かったのにね。仮装ばっかりがフィーチャーされちゃったのは少し残念。


あげく結果として「お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ」ならぬ「犯してくれないとイタズラしちゃうぞ」と言わんばかりの過激な仮装をした女性達が出てくる有りさまですからね。


渋谷のニュースも、まあ酷い。

軽トラひっくり返す仮装が流行っているのかと思ったよね。まじ世も末。


しかも経済効果も全然無いらしくてさ、日本のハロウィン。

衣装とかお菓子とかそういう準備代はまあ掛かるんだろうけど、

渋谷の街の居酒屋さんとかは空席が目立っているって報道されていました。


あんなゴミみたいな人たちが、

あー間違えた。


あんなゴミみたいに人が密集しているのにお店の売り上げ落ちるってやってられないよね。

これがほんとのゴーストタウンってか!



はい。


ちなみに僕、もしハロウィン参加するなら「捕らわれた安田純平」の仮装して参加してみたいです。誰か誘ってください。さらってください。